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ドライバー フェースが返らない

。 ドライバーショットはスコアを左右してしまうだけに悩みは尽きない。飛距離も欲しいけど曲げたくない! そんなアナタの質問にトッププロ18名が答えます。練習場でも実践できるドリルも盛り沢山。今のうちにライバルに差をつけよう!. 。OBさえ打たなければ. やさしいアスリートモデルとして人気があるのがこのモデルで、ヘッドターンのしやすさに加えて直進性の高さがウリ。狙った方向にさえ打ち出せれば安定して直進性の高い弾道が打ちやすい設計になっています。アスリートモデルではありますが、打点のミスへの許容性も持ち合わせているので、プッシュスライスでお悩みの方は身構えずに一度試打してみることをおすすめします。 シャフトバリエーションが多いのも魅力のひとつ。純正シャフト「TOUR AD for JGR TG2-5」との組み合わせは、タイミングが取りやすくクセがないので、初中級者でスライスに悩む方に特にオススメです。シャフト専門メーカー製のカスタムシャフトは純正ではどうしても合わない人のためのもの。純正を試したあとに「もっとこういうシャフトはないか」と店員さんやフィッターさんに伝え、相談して選んでいくのがベターです。 フェースローテ―ションが割とやりやすいため、テークバックで大きめにフェースを開いても、インパクトで間に合います. See full list on kakakumag.

ドライバーでなかなか綺麗にボールが上がらない場合、アドレスでのグリップに原因があるケースが多々あります。そこで今回は、グリップが原因でドライバーが上がらない場合の対策方法についてご紹介します!ぜひこちらでご紹介する練習を取り入れて、ゴルフの飛距離アップを目指して. ドライバー完全攻略:7ステップ たま吉です^^ 記事の最後にこれまで私がご相談やご質問、スイングアドバイスを通して"ドライバーがどうしても苦手で打てない理由"をまとめた動画を作成しました!. 直進性の高さと打点のミスへの強さで人気の高いピンのドライバーの、スライサー向けモデルです。SFTとは「ストレート・フライト・テクノロジー」の略で、直進性の高さに加えて、ヘッドがターンする力を高めたモデル。ヒール後方側にウェートが装着されていて、ヘッド本来の重心の深さによる打点のミスへの許容性に、ヘッドの返しやすさを付加しています。 SFTではないスタンダードのモデル(G410 PLUS)と比べるとヘッドはターンさせやすくなっていますが、それでも国産のモデルほどではありません。適度なヘッドの戻しでフェースをスクエアに戻しやすくしつつ、ヘッド本来の直進性の高さによりスライスを軽減させ、左に打ち出したボールを適度な曲がりに変えてくれます。打点が少々ズレてもボールを安定して飛ばしてくれるのもポイントのひとつ。 この2つの効果で、狙った方向にちょうどよくボールが戻ってくる感じですね。合うゴルファーのイメージは、カットスライスが出た後に、スライスを防ごうとして次のショットでは左に真っすぐ行ってしまうことが多いゴルファー。ピンポイントな言い方ですが、意外に多いはずです。 ヒール後方に装着された. いわずと知れた日本の横綱ゴルフブランド「ゼクシオ」です。ヘッドターンのしやすさと打点のミスに強い仕上がりで、打ってみるとやはりやさしいなと再確認させてくれますね。このイレブンは、スイングをいい方向に導く(トップを安定させてブレを少なくする)技術が搭載されていますから、スイングがバラついてしまう方に効果があるでしょう。ボールがよく上がり、右に打ち出しにくい設計になっているので、プッシュスライスにお悩みの方は試す価値が大いにあるモデルです。 ドライバー フェースが返らない このゼクシオ イレブン ドライバーでスライスが改善し、逆に強いフックボールが頻出する場合は「ゼクシオ Xドライバー」を試してみるといいでしょう。 ゼクシオは歴代、打ったときの音や感触を大事に開発されてきました。打っていると爽快な気分になります.

フェースが開いたままヘッドがボールに当たるのは、 ヘッドスピードが落ちてグリップがリストターン しないことでヘッドが開いたままボールに当たるということ. もっと飛ばしたい. 海外メーカーのドライバーのほとんどが直進性の高いモデルです。そういったモデルはヘッドのターンが穏やかになりやすいので、フェース面がスクエアを過ぎて当たって左に打ち出すカットスライスに悩むゴルファーにはピッタリです。ご紹介した2本の違いは 打ち出しは左のままスライスを軽減させて安定しやすいG410 SFT 打ち出しもスクエアに寄せつつスライス幅も軽減させ、なおかつスピンも減らしやすいM6 といった感じ。安定感のG410 SFT、飛距離も欲しいM6といったところでしょうか。. 皆さん、こんにちは。ティーチングプロの久田順也です。簡単に自己紹介をすると、年に『エフォートレススイング』という理論を提唱し、pga. 「フェースローテーションの8つのポイント」 グリップが硬すぎるからヘッドが返らない. フェースローテーションを「する!」「しない!」は、ゴルフにおいて度々議論になるテーマだったりします。 でも、実際のところはどうなのでしょうか? それとも、ショットの種類によって、必要だったりそうでなかったりするものなのでしょうか?. Q 最近は、フェースの真ん中にスコアライン(横溝)が入っていないドライバーがけっこうあります。ボールが滑ってスピンが増えそうな気がしますが、実際のところはどうなのでしょう。フェースのスコアラインにはどんな役割があるのか教えてください。. ドライバーのフェースが割れてしまったら、と言うかゴルフクラブが破損してしまったら、使うのはやめた方がいいですね! 私は数ホール使い続けてしまいましたが、何かあっては危険だし今までお世話になってきたドライバーに申し訳なかったなと、、。.

そもそもリストターンができない理由って何でしょうか・・・? 今回はその中の5つを書き出してみました。 1) フェースの動きの誤解 ・・・フェースの動きの誤解は先ほどご紹介したとおりです。. では、スライスは絶対に“悪”なのかというと、そんなことはありません。ツアープロにも強いスライスを持ち球にしている方はいらっしゃいます。ただしそれは「狙って打っている弾道」での話。自分でコントロールできない弾道は、スライスだろうとフックだろうとミスですよね。大切なのは、弾道を安定させることです。いつも右に曲がっているボールが突然左に曲がったり、右に曲がる弾道でも毎回曲がり具合が違ったりしては、スコアは安定しません。 常に安定した曲がり幅のスライスを打てるなら、無理に修正する必要もないでしょう。ただ冒頭でも触れたように、スライス回転の球は飛距離ロスにつながりやすいのです。曲がり幅を軽減させて安定させれば結果的に飛距離も伸びる可能性があるのですから、スライスの軽減を試みる価値はあると思いますよ。 今回は、スライスのタイプに合わせてより安定した弾道が打てるドライバーをご紹介するもの。「打ち出し方向が安定しない. それでは、それぞれのスライスに効果のあるドライバーをご紹介していきましょう。最近のドライバーはみなヘッドが大きく、ヘッドの重心位置が、シャフト軸線から深く長い位置、簡単にいってしまえばシャフトから遠い位置に設計されているものが多くなっています。 シャフト軸線から重心が遠い位置にあると、芯を外しても曲がりにくくなるのですが、半面、ヘッドを返しにくくなります。こういったクラブは主に海外メーカーに多いですね。これもあって最近では、スイング中のヘッドターンをあまり大きくしないような理論が主流になりつつあります。 しかし日本のゴルフ界には「ヘッドターンは積極的に行うべき」という思考が色濃く残っており、実際にそういったスイングのアマチュアゴルファーはまだまだたくさんいらっしゃいます。ヘッドターンを積極的に行うスライサーのゴルファーが最近の大きなヘッドのドライバーを使うと、ヘッドをターンさせづらいためにプッシュスライスが出やすくなるのです。そのような日本の事情に詳しい日本メーカーは、そういった日本人に合ったクラブを開発しているため、主流である重心の遠いクラブとはちょっと趣が違います。重心は海外ブランドのモデルほど遠くなく、特にヘッドターンのしやすさに大きく影響する「重心距離」が短めに設計されているものが多いのです。この違いがプッシュスライス、カットスライスの違いにちょうど当てはまるのです。 左が日本メーカーの、右が海外メーカーの、ともにスライスを軽減し飛距離アップを狙って作られたドライバー 日本のゴルファーの事情を踏まえた日本メーカーのスライス軽減クラブと、世界のゴルフトレンドを踏まえて開発されている海外メーカーのスライス軽減クラブでは、機能がかなり異なります。ひと言でいえば、ヘッドをターンさせやすくしてスライスを軽減させる日本メーカー、ヘッド自体の性能で曲がりを抑える海外メーカーといったところでしょうか。ひとつ注釈ですが、ヘッドの返りやすい特性は、あくまで「スライス軽減を狙ったクラブに限る話」です。国内メーカーのすべてのドライバーがそうなっているわけではありません。 要は、プッシュスライス、カットスライスは、メーカーのスライス軽減を狙ったドライバー作りに対する考え方によってそれぞれ克服できるということです。 【プッシュスライス】 フェースが戻りきらず開く→ヘッドをターンさ. こちらも2月に発売になったばかりの最新モデルです。直進性の高さと強い弾道がウリのアスリートモデル。クラブとして、スライスを補正する能力は正直それほど高くありません。しかしカットスライスのボールをあえてこのクラブで打ってみると、強い弾道で左への打ち出しも治まり、なおかつスライス幅も抑えることができました。 ただ、ある程度のヘッドスピードがないとこのヘッドの低スピン性能を生かしきれないので、打ち出し角を増やすべく多めのロフトをチョイスすると安定したフェードボール(右方向へ曲がりの少ない球筋)が打てると思います。 反発係数を一度超えてからルールの範囲内に落とすという異例の方法で作られているM6。直進性の高さはトッププロからもお墨付きです. ドライバーが芯を食わないとき、セットするボールの位置を見直すと改善しやすくなります。 仮にドライバーのソールを地面に付けてフェースの中央にボールがくるようにセットした後、スイングしたとします。. 飛距離にこだわったシリーズのドライバーです。最大の特徴は、ヘッドがターンする力が非常に強いこと。ほかの2本はどちらかというと「ヘッドが返しやすい」といった表現にとどまりますが、このモデルは「ヘッドが自らターンする力」をかなり持っています。少々振り遅れたとしてもこの力によって右へ打ち出すミスをクラブがカバーしてくれます。 それだけにニュートラルなスイングで打つと自然とドロー系の弾道が出ます。強いプッシュスライスでお悩みならこのモデルですね。反対に軽いプッシュぐらいの方が使うとフックボールになる可能性もあります。それぐらい強い補正能力を持ったモデルです。 自らヘッドターンをしてくれるということは、表現を変えれば「インパクトでフェースがスクエアの位置よりさらに戻ってくる」こともありうるということ。ヘッドが通る軌道よりもフェースが左方向を向けば、スライスすることはなくなります.

そのスライスですが、実は大きく分類すると2種類あるんです。1つは目標方向に対して右に打ち出し、そこからさらに右に曲がってしまう「プッシュスライス」。もう1つは、目標方向に対して打ち出しは左ですが、そこから強く右に曲がっていく「カットスライス」です。 ひとくくりにすれば同じスライスですが、それぞれミスの原因が微妙に異なります。ミスの原因に合わせてドライバーを選べば、弾道をより安定させることができるでしょう。今回は、私なりに「プッシュスライス」向けのドライバーと「カットスライス」向けのドライバーを選定しましたので、よければ参考にしてみてください。. 右手首が返せないということは、フェースも開かないことに繋がります。 アーリーコックは、慣れてないと最初はぎこちなく感じるかもしれませんが. ■G410 SFT ドライバー(ピン).

三觜喜一プロがゴルファーの悩みを解決!Lesson8では、ドライバーで球が上がらない理由と、その解決法をレクチャーします。ドライバーで球が上がらない原因として考えられるのは、「当たらないのでは」という不安からクラブヘッドをぶつけにいってしまうこと。ちょっとした意識の. ② 右肘の動き方. ■ゼクシオ イレブン ドライバー(ダンロップ). なぜなら、ドライバーでスライスする方は、ダウンスイング時に 体が先に前を向いてしまっている 可能性があるからです。 振り遅れなければ、体が開かないのでフェースも閉じられ、スライスを防ぐことができます。 直し方4:重心は後方に行かない.

· 芯を外しても方向性がブレない。飛距離も落ちにくいという「大慣性モーメント」のドライバーにはやさしく飛ばせるという宣伝文句が躍るが、一方で球がつかまりにくいとか、上手く使いこなせないという声も聞く。. スイングプレーンが安定する; 手首の返りを抑えてフェースの開きをなくす. ■TOUR B JGR ドライバー モデル(ブリヂストンゴルフ).

ドライバー フェースが返らない フェース面が開きやすい・ヘッドが返らない ドライバーは、ヘッド体積が460ccというのが一般的です。 かなりのデカヘッドとなりますから、重心距離が長くなってしまい、インパクトに向かってフェース面が閉じ難く、ヘッドが返り難いという特徴があり. 曲がらないドライバー、捉まりが良いドライバーの殆どは、重心角が大きく入っており、インパクト瞬間のフェースの開きを抑えてくれます。 そのような、ヘッドローテーションしてくれて、フェースが閉じて、捉まるドライバーを選ぶと良いです。. ドライバーショットのインパクトの真実 】でも説明したように、フェースターンをさせすぎた場合がフック、フェースターンが不足した場合がスライス、適度な場合がストレート、という具合に球筋が分かれています。.

フェースをターゲットに向かって押し出そうとすると、スライスするのはこのためです。 2.手首が返らない理由. ゴルフクラブを構えた時のフェースはスクエアにしたにも関わらず、インパクトでかぶるのにはグリップの握り方や構え方に問題があるからかもしれません。 またゴルフクラブそのものが合っていないことも考えられます。 そこで、ここから対処するため. ではドライバーの動きから見たスライスやプッシュアウトの原因はどこにあるのでしょうか。 それは、インパクトでフェースが返らないことにあります。 フェースが返らないと球がしっかりつかまりません。. ドライバーヘッドには、ボールをまっすぐ飛ばすため、フェースの向きをストレートにするための様々な機能が搭載されています。 その機能をしっかり認識して活用すれば、スイングは単純化され、アドレスをした時に変な緊張をしないでよくなります。 ヘッドが大型化されたドライバーは. いかがでしたか。ちょっと説明しなければならない部分が多く、長くなってしまいましたが、右に打ち出してスライスする方はヘッドターンさせやすいモデル。左に打ち出してスライスする方は、直進性の高いモデルを使うと、スイングを変えなくても症状を緩和し、いい結果につながりやすくなるはずです。ぜひ参考にしてみてください。 写真:野村知也. ドライバーに限らずショット全般において言えることなのですが、曲げないためにはボールの前後60cmの幅を大事にしています。フェース面がターゲッ トに向いているようにするというイメージです。. 飛ぶドライバーの構造、低重心、反発係数、ギア効果などのメカニズムを研究しています。何歳になっても いつまでもドライバーの飛距離を追い求めて諦めない気持ちを大切に。. 新しいドライバーと出会い、フィッティングでおおまかなスペックを決め、「こう打ちたい」「こうなりたい」という自分の想いとのマッチングを経てクラブを購入して、いよいよマイドライバーとしてコース.

そもそもリストターンができない理由って何でしょうか・・・? 今回はその中の5つを書き出してみました。 1) ドライバー フェースが返らない フェースの動きの誤解. ■インプレス UD+2ドライバー(ヤマハ). ボールをフェース面に乗せて運ぶイメージ. ドライバーのセットアップを間違えていると、いつまで経っても上手くなることなはありません。 セットアップの時点でフェースがボールをとらえる瞬間をイメージできていると、正しいスイングができるようになります。. 」なんて方もたくさんいると思いますが、そういった方のほとんどは、基本の弾道をどうにかしようと毎回スイングが変わってしまっていると思われます。基本はスライスするんだけど、どっちのタイプかわからないという方は、練習場で特にスイング的なことは何も意識せず、しっかりと目標方向を定めたうえで3球ほど8割ぐらいの力で打ち、目標方向に対して左右どちらにボールが打ち出されているか確認してみましょう。特に何も意識しなければ3球とも同じ方向に行くはずです。それでも散らばる方は、クラブとスイングがマッチしていない可能性が考えられます。. ③ 身体の起き上がりと開き. フェース面が戻らない理由は? それでは何故アマチュアゴルファーは、フェース面を戻せていないのかを考えてみましょう。 その要因は何点かありますが、代表的な例は次の3点です。 ① クラブの構造上の問題.